プリセエジュのこだわり プリセエジュのこだわり

Fullerene フラーレン

フラーレンについて

クロトー博士等が発見し、1996年にノーベル化学賞を受賞したことで世界的に注目を浴びました。
後年、広島県立大学の三羽信比古教授の臨床試験から美容成分としての有用性が極めて高いことが見出され、特に優れた抗酸化性からラジカルスポンジと呼ばれています。

フラーレンの効果フラーレンの効果

フラーレンの効果 抗酸化力、シミ・シワの老化防止

フラーレンの効果 抗酸化力、シミ・シワの老化防止

ビタミンCの125倍の抗酸化力

ビタミンCの125倍の抗酸化力

フラーレン最大の特徴、それは何と言っても抗酸化力です。老化対策をする上で欠かせない物質なのです。お肌の老化は酸化によるものと言って過言はありません。抗酸化力のある物質で一般的なものはビタミンCですが、その125倍もの効果があるフラーレンはアンチエイジングの強い味方と言えるのです。

コラーゲンを「減らさない」&「増加させる」

コラーゲンを「減らさない」&「増加させる」

コラーゲンの生成能力は20歳代をピークに減少していき、40歳では半分程度に低下してしまいます。新しいコラーゲンが作られなくなると、古いままのコラーゲンがお肌の内側でどんどん増えていってしまい、お肌の老化につながります。フラーレンはこのお肌に重要なコラーゲンを「減らさず」に「増加させる」役割を果たしてくれるの、若い肌を保つことが出来るのです。

脂肪の蓄積の抑制 小顔効果

脂肪の蓄積の抑制 小顔効果

頑固に固まる脂肪(セルライト)抑制効果が確認されています。顔につくこうしたしつこい脂肪を日々のお手入れで抑制することで小顔効果も期待することが出来ます。

活性酸素除去

活性酸素除去

肌老化の原因となる活性酸素除去の効果が認められています。

美白効果

美白効果

シミ・くすみの原因となるメラニンの生成の抑制効果が認められています。

毛穴改善

毛穴改善

継続使用により毛穴の目立ちの改善が確認されています。

プリセエジュ自慢の配合成分プリセエジュ自慢の配合成分

シアバター

アロエベラ葉エキス

ローマカミツレ油

カワラヨモギエキス

シアバター

天然由来の植物性油脂として乾燥肌対策に強い効果を発揮。

アロエベラ葉エキス

保湿性に優れ、消炎効果もあるので肌荒れを防ぐ。紫外線吸収効果も。

ローマカミツレ油

天然精油。ローマンカモミールとも。消炎・抗菌効果に優れている。

カワラヨモギエキス

消炎・抗菌効果に優れ、肌を清潔に保ち、肌荒れ防止を目的に配合される。

ビフィズス菌発酵エキス

オウゴンエキス

天然アロマ

敏感肌のスキンケアを応援する自然派化粧品プリセエジュ

ビフィズス菌発酵エキス

保水作用・肌のPH調整に役立つ。シミ・しわ・弾力の低下を防ぐ。

オウゴンエキス

コガネバナの根から抽出する植物エキス。消炎・抗アレルギー・収斂などの作用。

天然アロマ

安心・安らぎ追求してこの香りの配合に。プリセエジュの自信のアロマ効果をぜひお試しください。

プリセエジュの特徴プリセエジュの特徴

お肌を守るために負担となりうる以下の成分を使用しておりません。

合成界面活性剤

頑固に固まる脂肪(セルライト)抑制効果が確認されています。顔につくこうしたしつこい脂肪を日々のお手入れで抑制することで小顔効果も期待することが出来ます。

乳化剤

界面活性剤と同義であり、皮膚の保護膜(皮脂膜)を分解してしまいます。

鉱物油

カバー力(肌を保護するチカラ)が強すぎるため、毛穴を詰まらせることも。また、紫外線を透過させやすいので、紫外線の悪影響を受けやすくなります。

合成香料

自然でない香りは、お肌にも身体にもストレスを与えます。そのストレスがお肌荒れに発展することも少なくありません。

合成着色料

自然でない色素は、お肌にも身体にもストレスを与えます。そのストレスがお肌荒れに発展することも少なくありません。

アルコール

揮発性が高く、肌の水分を一緒に逃してしまうため、過乾燥の原因になります。アルコールに敏感な人は刺激を感じるので注意が必要です。